
FOR THE LOVE OF RAKUGO
a documentary short
MAM production
密着取材形式落語ドキュメンタリー公開決定!
For the love of Rakugoはフランス生まれのシリル・コピーニがフラマン語圏ベルギーで日本の伝統芸である落語を英語で披露するドキュメンタリーです。

For the love of Rakugoはフランス生まれのシリル・コピーニがフラマン語圏ベルギーで日本の伝統芸である落語を英語で披露するドキュメンタリーです。

アジア以外で最大の東洋美術コレクションを誇っているパリ「ギメ美術館」では、昨年の11月にはじまった「Manga, tout un art !」(漫画のアート)という現在、好評開催中の展示会。様々な関連イベントが行い、その一つは「日本のお笑い」…

地元日本人会の協力をいただき、南仏エロ県モンペリエ市で5月31日(土)に口演を開催しました。
市内の会場「Gazette Café」(ガゼット・カフェ)日本文化関連イベントも初。
80席のキャパで無理やりに87名をお迎えし、さらに30人ほどのご入場をお断りせざるを得ないことになりました。満員御礼の状態で会場の担当者も唖然。

今回のツアーが南仏からスタート。 5月31日(土)にモンペリエ日本人会主催の会を市内の有名な会場「ガゼット・カフェ」で開催。6月6日(金)〜8日(日)は北部の町、リールのコンベンション「フェスティバル・リルー!」で初登場(フェス自体が今年で2回目の開催)。